彼は、スーパーセールスマン
彼は、スーパー消費者ニーズ探求者
そして、彼は昨年ある企業の社長に就任した。
そう、彼とは10数年来の友人、「K」氏である。
彼とは物事の本質に付いて語り合えるとても貴重な友人である。
彼は原材料の供給という仕事で町のパン屋さん、洋菓子屋さん、そしてコンビニの担当とキャリアを積んできた。
外見的には「優秀な成績をあげるスーパーセールスマン」であるが、僕の目に映る彼はそれだけではない。
いつも消費者のニーズを考え、どうしたら顧客に喜んでもらえるか?を自問自答し続けているのである。
僕は思う!「消費者思考」があるから結果的に成果を残せるのだろうと。
実は東京の会社のスタッフに「K」の商品のリピーターが居た。
なんでも、これを飲むだけで翌朝の肌が見違えるように良いということなのだ。
女性の「美」に対する追求心と製品の効果がシンクロすると恐ろしい消費が生まれるのだと実感。
友人に感謝。