週に何度くるだろうか?宅配便のお兄ちゃん
数年前は走り回っていたお兄ちゃん方も
昨今は歩いている姿を散見する
そんなことからか、荷物を受け渡しする間に世間話
をする機会が増えた
先日も、
「角のレストランが閉店したね」と話すと
色んな話を聞くことが出来た
・お客さんが入っていませんでしたからね・・・
・また別の会社は、支払いが悪くて困っている
・女性の一人暮らしはドア越にも顔を合わせてくれない
玄関に置いていってください、サインは代理で・・・
・あそこに出来た会社はブランド品が山のよう
でるわ、でるわ近所の話が次から次へと
ある意味、現代の町の情報通は宅配業者なのかもしれない