デジカメを初めて手にしたのが94年
CASIOから発売された「QV-10」だ。
そのスペックは
1/5インチCCD(総画素数;25万画素)
もちろん内臓メモリーしかないのでデータは
ケーブルを繋いでPCの送るという代物。
そんでもって価格は65,000円
あれから15台程度のデジカメを経て今に至っている。
先日あるブログでRICHO主催の講習会を見つけた。
その名も、「初めてのデジカメ」
何を今さら、先述の通り15年もデジカメと付き合っているのに。
講習会を終えての感想。
目から鱗が落ちる内容に感謝。
原理原則を知ることの大切さを改めて知ることとなる。