社員旅行とリサーチの仕事を兼ねマレーシアに週末行ってきた。
成田-クアラルンプール-コタキナバル-タワウを経由しようやく目的地のマブール島に到着。
現地の人はとても綺麗な英語を話すので聞いてみると島の大半の人はフィリピンからの移住者。納得である。さらに驚いたことに、元漁師のMARIK(マリケと呼ぶらしいが、僕にはマリックとしか呼べない)曰く、島の人は4~5の言語を自由に操るというから驚きだ!
写真はホテルからの夕焼けショット。なんと綺麗な景色なんだろう。
旅行で気が付いた点
①飛行機のビジネスクラスにはインド人が多く見受けられた
②日本でも多く見受けられる「台湾・香港・中国」の観光客が多くられた
③マレーシアのパン事情はまだまだ未成熟。ただし、あと数年もすると大爆発を予感させるものがある
④車両は軽クラスが多い。どうやら、国策で軽自動車の振興政策をとったらしい(なんと、空港からの送迎タクシーは4人+荷物というのに軽自動車!)
⑤コンビニは圧倒的にセブンイレブンが強い